• vivola

    晩婚化、晩産化の傾向にある人生100年時代の今、

    女性の健康をAIで見守るサービスを提供します。

  • 夫婦で納得のいく計画を、そして納得のいく生き方を。

     

    「若い頃にもう少し知識があれば…」

    「仕事が落ち着いてやっと子供を考えたら…」

    「高齢出産のニュースをよく聞くから、まだ大丈夫かと思っていた」

     

    不妊治療をする方からは、

    このような声がよく聞かれます。

     

    人生100年時代と言われ、

    晩婚化や晩産化が加速している現代ですが、

    ヒトの寿命は延びても、

    出産適齢期は大きく伸びていないのが事実。

     

    個人の問題にせず、

    社会として、企業として、

    この事実にどう向き合っていくか。

     

    これからの時代を創っていく若い世代のためにも、

    真剣に考えなければいけない時が来ています。

     

    vivola(ビボラ)は、

    自分たちに参考になるか分からない統計データではなく、

    個人にとって付加価値のある情報を提供する事で、

    妊娠を望むご夫婦の不安を少しでも減らし、

    二人で納得のいく生き方をサポートしていく事を

    使命としています。

     

     

  • News

    2020.03

    β版無料モニター様募集中。下記申し込みフォームよりお申込みください。

    2020.02

    Vivolaが第3回日経ソーシャルビジネスコンテストで優秀賞に選ばれました。

    https://social.nikkei.co.jp/final2019.html

    2019.11

    Vivolaが第3回日経ソーシャルビジネスコンテストのファイナリストに選ばれました。

    https://social.nikkei.co.jp/final2019.html

  • 2020年春β版リリース予定

    不妊治療を経て妊娠した方のデータベースから、
    みんなの統計データだけでなく、年齢やAMH、疾患で自分と似た人の体外受精の治療データをCheckすることができます

  • Team

    vivolaのサービスに共感し、一緒に事業を作ってくれるメンバーを募集しています!

    下記の問い合わせフォームよりご連絡ください。

    Yukari Tsunoda

    代表

    2009年ソニー株式会社入社。R&Dでデバイス開発に従事した後、同僚と社内新規事業提案制度を利用して嗅覚を用いたライフスタイル製品を立ち上げ。2016年退社後フリーとして3年で50の新規事業プロジェクトにかかわり、近年は社会課題のテーマに積極的に参画。自身も婦人科系疾患や流産、不妊治療の経験を経て、仕事との両立、高齢妊活の難しさを知り、患者に寄り添うサービスを作りたく本事業を企画。東京工業大学大学院理工学研究科物質科学専攻修了。

    Tomoyuki Suzuki

    データサイエンティスト

    2016年まで英国、イタリア、チェコにて、国立大学やIT企業で主にIoTの数理モデル及びモデル検査法に関する基礎研究に従事。日本に帰国後、企業にて適性価格分析、物流予測モデルの作成や適性配分数分析等に従事。社外協業のヘルスケア新規事業のPMも経験。データ分析という技術で社会課題に貢献したいと思い、本事業に参画。一児の父。

     

  • お問い合わせ

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